さよなら流氷ノロッコ号、北海道 人気車両、最後の運転

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さよなら流氷ノロッコ号、北海道 人気車両、最後の運転
東京新聞2016年2月28日 17時54分

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016022801001513.html


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現在の車両での運行最終日を迎え、オホーツク海を背に雪原を走る「流氷ノロッコ号」=28日午前、北海道小清水町




 JR北海道の観光列車「流氷ノロッコ号」が28日、今冬の運転を終えた。オホーツク海の流氷を一望できる大きな窓や、するめを焼いて食べられるストーブが人気の現車両での運転はこの日が最後で、停車駅や沿線には多くのファンが集まり、別れを惜しんだ。

 JR北海道によると、ノロッコ号は1990年から、釧網線の知床斜里―網走で運転。現在使っている観光用客車をけん引するディーゼル機関車が老朽化し、今後確保できる見通しがないことから、来冬以降は通常の普通列車用ディーゼル車での運転を検討する。

 28日の2往復は、指定席が全て満席。
(共同)

Nikon デジタルカメラ COOLPIX P900 光学83倍 1605万画素 ブラック P900BK


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価格 66,090円 (税込) 送料込

・ストラップ AN-CP21
・レンズキャップ LC67
・Li-ion リチャージャブルバッテリー EN-EL23
・本体充電ACアダプター EH-71P
・USBケーブル UC-E21

広角24mm相当から超望遠2000mm相当(35mm判換算の撮影画角)までをカバーする光学83倍ズーム(ダイナミックファインズーム時166倍※1)を搭載。色収差の補正に優れたスーパーEDレンズを採用した大口径レンズにより、超望遠撮影時でも鮮鋭感のある美しい描写が可能。

そのほか、デュアル検知光学VRにより達成した5.0段※2の手ブレ補正効果や、約0.12秒※3の撮影タイムラグを実現しているほか、アイセンサー付き電子ビューファインダーなどを搭載。

※1 最大画像サイズ設定時。画像サイズによって最大倍率は異なる。
ダイナミックファインズームの倍率は、広角端からの光学ズームと電子ズームを合わせた総合倍率のこと。
※2 CIPA規格準拠。約350mm(35㎜判換算の撮影画角)で測定。
※3 CIPA規格準拠。測定条件(広角端、被写体輝度LV10、プログラムオート、シングルAF)



大迫力2000 mm相当の超望遠「光学83倍ズーム&ダイナミックファインズーム166倍」

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24 mm相当(35mm判換算の撮影画角)、f/5.6


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2000 mm相当(35mm判換算の撮影画角)、f/6.5
超望遠2000 mm相当でも鮮鋭感のある美しい描写を実現



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約4000 mm相当(35mm判換算の撮影画角)、f/5.6
光学ズーム域を超えても、すみずみまで高精細なダイナミックファインズーム



自分だけのアングルを自由に探究「広視野角3型バリアングル液晶モニター」


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多彩なアングルからラクな姿勢で被写体を狙える、バリアングルタイプの広視野角大画面モニターと合わせて使用することで、撮影の自由度がさらに大きく広がる。広視野角で斜めからでも鮮明に見られる約92万ドットの液晶モニターは、より明るく省電力なRGBW方式で屋外での撮影も快適。


月や野鳥も手持ち撮影で美しく「月モード・鳥モード」


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月モード
色合いをコマンドダイヤルで調整可能。



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鳥モード
最大画像サイズで約7コマ/秒、約7コマまでの高画質連写が可能。



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2000 mm相当(35mm判換算の撮影画角)、f/6.5


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約4000 mm相当(35mm判換算の撮影画角)、f/6.5


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レンズ前約1 cmまで近づいて撮影できるマクロAF

「驚異!デジカメだけで月面や土星の輪が撮れる ニコンCOOLPIX P900天体撮影テクニック」山野泰照著(インプレスR&D 1,674円税込)


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内容紹介
Nikon COOLPIX P900は手持ちでそのまま天体を撮影しても、驚くほどの写真が撮れますが、その能力を最大限発揮しさらに良い写真を撮影するために機材、設定、撮影条件などについて豊富な作例とともに詳しく解説します。

第1章〜第4章で、天体撮影の基礎知識や三脚、リモコン、フィルタなどの機材など、撮影前の準備について説明します。

第5章〜第9章では、月面や土星、木星、太陽などを撮影するときの個々の天体についての適切な設定値(露出、シャッタースピード、絞り、ホワイトバランスなど)を紹介します。

第10章〜第12章では、動画の撮影、さらに本格的な撮影を志す人のために、知っておいてほしいデジタルカメラの仕組み、画像処理についてやさしく解説します。

なお、本書は電子版は本文フルカラーですが、印刷版は本文モノクロとなります。撮影画像を確認したい方は電子版をおすすめします。

出版社からのコメント
※本書の印刷書籍には単行本版とオンデマンド版の2つの製品形態があります。単行本版は従来型の書籍で、オンデマンド版は注文時製造のため品切れがなくいつでも購入できる特長があります。電子版も含め、用途に応じてご利用ください。

著者について
1954年、香川県生まれ、みずがめ座、アマチュア天体写真家。現在、株式会社ニコンに勤務。「デジカメではじめるデジタルフォトライフ(1997年、インプレス)」やデジタルフォト、デジタル天体写真に関する発表や記事多数。本書は、社員の立場からの製品紹介ではなく、天体写真家の立場から楽しい使い方を紹介するために執筆。一般社団法人 日本写真学会会員、公益財団法人 冷泉家時雨亭文庫会員。





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基本情報
発売日: 2016年01月
著者/編集: 山野泰照
発行元: インプレスR&D
発売元: インプレス
サイズ: 単行本
ページ数: 180p
ISBNコード: 9784844397021

【目次】
COOLPIX P900と天体撮影
天体撮影の基礎知識
カメラの基本的な使い方
撮影前の準備・設定と撮影の流れ
月の撮影テクニック
金星の撮影テクニック
木星の撮影テクニック
土星の撮影テクニック
太陽の撮影テクニック
天体の動画撮影テクニック
カメラの詳しい使い方
画像の管理と画像処理

【著者情報】
山野泰照(ヤマノヤステル)
1954年、香川県生まれ、アマチュア天体写真家。現在、株式会社ニコンに勤務。デジタルフォト、デジタル天体写真に関する発表や記事多数。一般社団法人日本写真学会会員、公益財団法人冷泉家時雨亭文庫会員