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<<   作成日時 : 2014/10/15 10:56   >>

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朝日新聞デジタル
箱根登山鉄道に新型車両「アレグラ号」 来月デビュー
岩尾真宏2014年10月15日05時14分

http://www.asahi.com/articles/ASGB93HK0GB9ULOB005.html?iref=com_rnavi_arank_nr02



【動画】箱根登山鉄道の新型車両「アレグラ号」の試乗会=岩尾真宏撮影


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新型車両「アレグラ号」(左)と現在の車両=箱根湯本駅


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ゆったりとした造りの「アレグラ号」


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11月1日にデビューする箱根登山鉄道の「アレグラ号」=強羅駅


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11月1日にデビューする箱根登山鉄道の「アレグラ号」=箱根湯本駅


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11月1日にデビューする箱根登山鉄道の「アレグラ号」=強羅駅

 箱根登山鉄道(神奈川県小田原市)の新型車両3000形「アレグラ号」の報道関係者向けの試乗会が9日にあり、箱根湯本―強羅駅間を試走した。25年ぶりの新型車両で、11月1日にデビューする。

特集:“テツ”の広場
 「アレグラ」は、同鉄道が姉妹提携しているスイスのレーティッシュ鉄道が走る地域のあいさつ。75人乗りの2両編成で、総製作費は約8億円。荷棚をなくし、足元に置けるようにするなど、余裕を持った造りの車両空間が特徴だ。

 四季折々の箱根の美しい景観を楽しめるように、運転席前方の大きなガラス面は、従来の車両より約50センチ高くなった。1車両に4カ所ある側面の展望窓は足元までガラス面があり、迫力ある風景が広がる。省電力のモーターなどにより、これまでの車両の約半分の電力で走行が可能。走行音も非常に静かになった。

 11月1日には出発式などが予定されている。箱根登山鉄道の年間の利用者は約800万人。箱根の観光客数は年間約2千万人で、円安を背景に最近は外国人観光客が急増しているという。同鉄道の大嶋秀明課長代理(42)は「新しい車両で、箱根全体の観光への波及効果に期待したい」と話していた。

(岩尾真宏)

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