ブラッシュアップ茨城  (東京新聞2013年1月 茨城)

【茨城】
ブラッシュアップ茨城<1> 「美肌県グランプリ」で最下位…働き者だからなの?
東京新聞2013年1月1日



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県内に美肌の女性を増やそうと、顧客にアドバイスをする立原洋子さん=水戸市の「ポーラザビューティ水戸駅南中央通り店」で


 水戸黄門やJリーグ強豪クラブの鹿島アントラーズ、面積が全国二位の霞ケ浦など茨城には誰もが知る存在が少なくない。それなのに民間コンサルタント会社「ブランド総合研究所」(東京都)が毎年行う「魅力度」調査では都道府県別で二〇一一年まで三年連続最下位。一二年は四十六位とようやく最下位を脱出した。しかし、依然評価は低いまま。どうすればもっと魅力が伝わるのか。各分野で奮闘する人や関係者から茨城のブラッシュアップ(磨き上げ)のヒントを探る。

 一二年十一月八日、県内の女性に衝撃的なニュースが飛び込んだ。「美肌県グランプリで一位は島根県、最下位は茨城県」との結果が化粧品会社ポーラ(東京都)から発表されたのだ。

 ポーラが全国の店舗で実施した女性約八万人の肌チェックのデータを独自の解析により得点化し、「シワができにくい」「肌にうるおいがある」など六部門で初めて都道府県別の美肌偏差値を算出した。その結果、島根県が四部門でトップ3に入り、総合偏差値六三・六で一位に輝いた。

 島根県は日照時間が全国で六番目に短く(気象庁調べ)、肌にシワやシミを増やす紫外線の影響を受けにくい。ポーラによると、肌にうるおいを与える空気中の水蒸気密度も高い(全国九位)。生活習慣アンケートで喫煙率が全国で最も低かったことも要因と考えられるという。

 一方、茨城県の総合偏差値は四一・一。部門別順位は(1)「シミができにくい」三十七位(2)「シワができにくい」三十七位(3)「肌にうるおいがある」四十四位(4)「化粧のりがよい」四十三位(5)「角層細胞が美しい」四十五位(6)「肌によい生活を送っている」二十六位だった。

 この結果を県内で働くポーラのスタッフはどう受け止めたのか。水戸市元吉田町の「ポーラ ザ ビューティ水戸駅南中央通り店」を訪ねて「ビューティアドバイザー」の二人に話を聞いた。

 「まさかの結果で驚きました。お客さまからも『最下位?』『すごいショック!』といった声を聞きました」と話すのは立原洋子さん(43)。県内三十八店で肌チェックに参加したのは千四百七十七人、同店でも約二百人が協力した。

 仁平由貴子さん(34)は「四十六位の群馬県の偏差値は四二・二ですから、わずかな差」と強調したうえで、理由を「東京など県外で働くお客さまも多く、通勤時間が長いため、お手入れをする時間が短くなっているのかも。茨城の女性はまじめで働き者なんですよね」と分析する。

 「思い込みで誤った美容法を続け、肌の状態を悪くしている方も多いですね」と立原さん。「自分の肌の状態を知ったうえで肌に合う化粧品を使い、基本のお手入れを正しい手順で続けることが大切です」と説明する。

 たとえば夜の正しい手順は、クレンジング(メーク落とし)→洗顔→マッサージ→ローション→乳液→クリーム。記者が「マッサージなんて年に数えるほどしかしていません」と打ち明けると、立原さんは「そういう人は多いですね」と苦笑しながら「マッサージは肌の血行を促進し、化粧水などが浸透しやすくなるので毎日してください」と説いた。

 ニュースで結果を知り、肌チェックのため新たに来店する女性が増えた。「私たちも美肌づくりのためにさらに頑張ろうと気合が入ります」と仁平さん。

 残念ながら「第二回美肌県グランプリ」が今年開催されるかどうかは未定。それでも県内の女性の肌への意識は変わりつつあると感じる。次があれば、最下位からの脱出は間違いなさそうだ。 (成田陽子)

<ポーラの肌チェック> 全国の店舗で無料で受けられる。素肌から角質細胞を採取する粘着フィルムやパック剤など3種類の専用キットを使って、肌を細胞レベルで診断する。同時にカウンセリングシートで食事や運動、喫煙、肌の悩みなどの質問に答えてもらい、両方を総合して肌の状態を分析する。


【茨城】
ブラッシュアップ茨城<2> 水戸納豆の起源「天狗納豆」 よそ者視点で新発見
東京新聞2013年1月3日



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伝統のわら納豆を製造している天狗納豆4代目社長の笹沼一弘さん=水戸市で


 民間コンサルタント会社「ブランド総合研究所」の魅力度ランキング調査で、二〇一二年の水戸市は全国千自治体で二百四十六位と低迷した。一方で、どれだけ買いたい食べ物があるかを表す「食品購入意欲度」に限ると、水戸市は全国三十五位と上位に入っている。一一年は三十七位だった。

 研究所は「納豆が全国に認知されているのが大きい。納豆を観光面に生かしていけば、ブランド力は上がっていく」と説明する。

 水戸納豆は、同市柳町一に店を構える「天狗(てんぐ)納豆」が起源とされる。現在の社長は四代目の笹沼一弘さん(42)。納豆の歴史から学べる魅力度向上の方策は何か。笹沼さんは「よそ者の視点」をキーワードに据える。

 水戸納豆が有名になったのは一八〇〇年代末にさかのぼる。創始者の笹沼清左衛門は開業したばかりの水戸駅に納豆を持ち込み、乗降客に売った。得意先を訪ね歩いて販売するのが主流だった時代には画期的な手法で、偕楽園などを訪れる観光客を通じて広く世間に知れ渡った。

 水戸以外でも作られていた納豆が、とりわけ水戸で人気を集めた理由について、笹沼さんは「納豆の粒の大きさに秘密がある」と語る。当時の納豆は大粒の大豆が多く使われていたのに対して、清左衛門が用いた地元産の大豆は小粒だった。

 当時の水戸周辺では那珂川流域が大豆の主な栽培地だった。だが、川は秋になると、しばしば氾濫した。生産者は川が荒れる前に収穫しようと、粒が大きくならないわせの品種を育てるようになる。結果的に水戸の納豆は小粒になった。

 水戸で当たり前だった小粒の納豆が県外では珍しいことを水戸の人たちは知らず、観光客がありがたがって買っていくのを見て初めて価値に気付いた。

 笹沼さんは「地元の人間には地元の特質や良さが分かりにくい面がある。よそ者の視点を採り入れて見てみると、まだ発見されていない地域ならではの習慣や食べ物が見つかるかもしれない」と持論を語る。

 地元も決して無策ではない。納豆やとろろ、オクラをご飯にかけた創作料理「ねばり丼」を郷土名物にしようと、かつて水戸商工会議所が中心となって奔走した。「水戸納豆早食い世界大会」の開催は一二年で十一回目。笹沼さんは「行政やNPOなどのマッチングがうまくいけば、県外にもっとアピールできるようになると思う」と情報発信に改革の余地があるとみている。(永山陽平)

 <天狗納豆> 社名は幕末期の水戸藩で尊王攘夷(じょうい)派として活動した「天狗党」から付けられた。パック納豆が主流の今も製造しているのは、ほぼ全てが昔ながらのわら納豆。笹沼さんは「伝統としてわらを守らねばならない」と語る。そのほか、水戸納豆スナックなども作っている。


【茨城】
ブラッシュアップ茨城<3> 結城紬の水先案内人 リユース品の価値発見
東京新聞2013年1月4日



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紬を織る重要な工程の一つ「地機織り」


 製造工程が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されている「結城紬(つむぎ)」の伝統に甘んじず、新しい可能性を探るトップランナーがいる。東京都内で結城紬のリユース(再使用)専門店「yufukiya」を開く石嶋真理さん(52)。

 使用済みの結城紬の布を洗って新たに張り直す。「仕立て直された着物として再び身にまとってほしい」との思いが込められる。十年、二十年と時を重ねた結城紬は新しい布にはない深い味わい、風合いが漂う。古着、リサイクル品と呼ばずに「リユース品」の表現にこだわる。

 美大で染織を学んでいた真理さんは、卒業後、都内のアパレル業界でデザインを担当した。「若い時は、ほとんど着物に縁がありませんでした。バブル時代の生産が盛んなころは、デザインばかりが凝りすぎてるな、なんて感じていました」と振り返る。

 結婚を機に結城に移り住んだ。東京生まれの紬職人の夫憲一さん(62)は、手に職を求めて出版社からの脱サラ組。結城紬の世界では男性が携わる工程は「絣(かすり)くくり」。当時、大学出身の職人なんてほとんどいなくて憲一さんは「早稲田出の絣くくり」とちょっとした有名人にも。真理さんは夫を手伝いながら、紬にひかれていった。

 しかし、結城市や隣の栃木県小山市を主な産地とする結城紬は近年、着物離れによる生産反数の減少や担い手不足が深刻化している。真理さんは昭和初期に結城紬の「中興の祖」と呼ばれ、皇室にも献上していた職人による古い着物を手にすることがあり、その質感に「つやが出て柔らかい。年数を経た着物だけが持つ美しさが感じられ、これはおもしろい」と驚かされた。

 都内の老舗の着物古着店に飛び込み、着物の世界を学んだ。女性はなぜ、着物を身に着けなくなったのか、明治以降、なぜ女性だけが着物を着続けたのか。着物文化の研究にも没頭した。

 yufukiyaを開店したのは二〇〇七年。高級品とされる結城紬は、数百万円に上る品も一般的だが、リユース品は四分の一ほどで手が届く。真理さんは三十代、四十代の女性に楽しんでもらいたいと思う。

 結城紬は地味なイメージが漂うが赤い帯を着ければ、素朴な風合いが逆に引き立って見える。結城紬の水先案内人として、展示会や講演会で多くのことを提案し、発信する。

 「それでも」と真理さんは、結城紬の魅力を伝える一歩をこう考える。産地問屋の人たちが結城紬を着て町を歩き、市民もまた結城紬を着る。「歴史と地域に対しての知識と誇りを持つこと」を訴える。

  (原田拓哉)

<結城紬> 奈良時代から織られていたと伝えられるが、「結城紬」のブランドが登場するのは江戸時代で、文献では「最上級」として紹介される。工程は40以上にも上り、特に「糸つむぎ」「管(くだ)巻き」「絣くくり」「地機(じばた)織り」などで高い技術が必要とされる。生産反数は、1980年の年間3万反をピークに減少を続け、ここ数年は2000反と低迷している。県や市は、伝統産業を守ろうと技術者や「織り子」などの後継者育成事業にも力を注ぐ。


【茨城】
ブラッシュアップ茨城<4> 高校生に独自の安全教育 理解度測り自覚促す
東京新聞2013年1月5日



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事故対策の資料を広げながら取り組みを語る鬼沢教諭=牛久市の県立牛久高校で


 「今までの単発的な安全教育には限界があるのではないか」

 二〇一二年四月、県立牛久高校で在校生の事故分析を始めた生徒指導担当教諭の鬼沢衛さん(50)は指導法に頭を悩ませていた。

 全校生徒七百二十人の八割以上が自宅や駅から自転車で通学し、一部はミニバイクで通う同校。一一年度は重大事故こそなかったものの、例年の二倍の二十三件の事故が報告された。警察官の交通講話や校門での呼び掛け、自転車の安全点検などに取り組んでいるが、それだけでは目立った効果が出ない。

 同校に限らず、県内では高校生を巻き込む交通事故が後を絶たない。県警や各校は指導を強めているが、死者数は一〇年、一一年と二年連続で全国最多。一二年も十一月末現在で七人が死亡し、ワーストだ。

 鬼沢さんは「まずは生徒や事故の実態を知ることが大切」と事故の頻発時期や場所、状況を分析。すると、六月と十一月に集中し、交差点や丁字路で自転車対車の衝突が多いことが分かってきた。

 七月に交通ルールやマナーの理解度を測るテストを行うと、結果は平均七十四点。道路標識を問う一部の設問は正答率が20%未満で、理解不足のまま車道を走っていることが浮き彫りになった。

 同時に行った意識調査では、自転車運転時に「並列走行」「携帯電話」「イヤホン」をしている割合が高かった。

 改善に向けて鬼沢さんは、次回のテストの目標を平均八十点に設定。点数アップだけでなく、危険箇所を示す地図を生徒に配り、十カ所ほどのコンビニや公共施設には生徒一同の「自転車安全利用宣言」を掲示してもらった。地域とのつながりや、住民に見られているとの意識で自覚を促そうとの狙いだ。

 一方で、事故でむち打ちや打撲の症状が出たのに何もしない生徒が少なくない。一一年度は負傷しても「通報しない」が八件、「受診しない」が七件あり、その両方は六件。意識調査でも、事故に遭った際の対処法を知る生徒は半数だった。

 事故現場で痛みがないため、そのまま相手と別れてしまった生徒もいる。だが、後になってけがが判明することや後遺症が残ることもあり、その場で判断するのは危険だ。動揺せず正しく行動してもらおうと、学校は事故対応の原則を記載した名刺サイズのマニュアルを全校生徒に持たせることにした。

 それから数カ月。一連の対策が功を奏したのか、二回目の交通テストは平均八十点以上を達成した。前年は事故が多発した十一月もゼロで切り抜け、四月から十一月末までで十一件。鬼沢さんは「まだ結果は出ていない」と控えめだが、一つの手応えを口にした。

 「生徒は十一件全てを警察に届けた。意識変化は大きい」。同校の指導法が効果的だと分かれば、同じ悩みを持つ他校にも朗報となる。取り組みは県内の教諭らでつくる「高校教育研究会」で共有する。 

  (妹尾聡太)

 <県内高校生の交通事故> 昨年11月末現在の死傷者数は697人。うち自転車が340人(うち死者2人)で最も多く、ミニバイクなど二輪車182人(同3人)、四輪車同乗中など146人(同2人)、歩行中など29人。自転車や二輪車に事故が偏る背景について、県警交通部は「県は人口が300万人と比較的多い割に公共交通機関が発達していない。高校生が自転車などに乗る機会が多いのだろう」と推測する。県警は、生徒自身が街頭で注意を呼び掛ける活動や、スタントマンが事故を再現するのを見て恐怖を実感する手法「スケアード・ストレイト」などの対策を展開している。


【茨城】
ブラッシュアップ茨城<5> 県で唯一民放局ゼロ ネットTVで情報発信
東京新聞 2013年1月6日



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生番組を配信中のいばキラTVのスタジオ=県庁で

 都道府県で唯一、民放テレビ局がない。NHK水戸放送局はあるものの映像の情報発信は足りないと感じる県民は少なくない。
 かつてUHFの「34チャンネル」が県に割り当てられるはずだった。一九七一年、県内企業八社がチャンネルの免許を申請したが、開局に必要な多額の資金、経営上の不安などから、そのまま、たなざらしになった。結局、テレビ放送のデジタル化を前に全社が申請を取り下げ、34チャンネルは幻となった。
 民間の魅力度ランキングで県は二〇〇九~一一年まで三年連続ワースト。「四年連続なら頭を丸める」と県の広報担当者が宣言し、一二年はかろうじて一つ順位を上げた。
 同年の「情報接触度」は十七位と健闘しているものの、魅力アップにはつながっていないようだ。主な理由を「動画によるリアルタイムの魅力発信が他県に比べて圧倒的に少ない」と県は分析、その打開策がインターネットテレビだった。
 名称は「いばキラTV」。こだわったのがテレビ局の生放送スタイルだ。専用スタジオを整備するなど費用と手間のかかる生番組の配信はインターネットテレビでは非常に珍しい手法という。
 県広報広聴課の堀江英夫課長は「地元テレビ局に代わるものがほしかった」と説明する。東日本大震災後、県民から「県内の被災状況を映像で、つぶさに発信する地元局がなかったから忘れられた被災地になってしまった」という声が寄せられた反省も、リアルタイムにこだわる理由だ。
 いばキラTV最大の課題はアクセス数の少なさ。開局当初こそ日に一万件を超したが、現在は平均二千五百件ほどで、日によって二千件を割り込むこともある。堀江課長は「興味を持ってもらえる番組を作っていかないと見てもらえなくなる」と危機感を募らせる。
 大洗町にあるという架空の女子校を舞台にした異色の戦車アニメ「ガールズ&パンツァー」の配信が始まると、途端にアクセス数が七百~八百件に跳ね上がった。同番組はローカルテレビで放映されていたのを、いばキラTVでも新たに流した。つくば市の会社が制作する食育アニメ「あぐかる」も固定ファンが多い。
 フリーペーパー「茨城美少女図鑑」に登場した素人モデルのプロモーションビデオを作って放映したり、ご当地アイドルを起用するなど新たな番組作りにも挑戦している。
 番組制作を請け負っている総合PR茨城支社の栗原秀行支社長は「最初は手探りで戸惑いもあったが、既存の映像事業者たちが興味を示し始めている」と手応えを感じる。「県民は映像の投稿、企業は情報提供、事業者は番組制作で一緒に何かを作り上げていければ、テレビの枠を超えられるのでは」と期待している。 (林容史)
 <いばキラTV> 昨年10月1日に開局したインターネットテレビ。アドレスはhttp://ibakira.tv。また、県のホームページからアクセスしても視聴できる。県庁4階に専用スタジオがある。平日午前8時15分、午後0時20分、同3時55分、土日祝日午前11時から生番組を配信する。「アーカイブス」から過去の番組を見ることもできる。番組は県や市町村のPR、特産品や観光地、イベントの紹介など。これまでに180人・組のゲストが登場した。国の「緊急雇用創出事業」で民間の広告代理店に番組制作を委託している。

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